3月23日と、4月9日に村田が講演を行います。
ご興味のある方は是非ご参加下さい。
※本ワークショップは2日間にわたり開催いたしますが、各回それぞれ単独でお申し込みいただけます。両日とも進行の流れは同じで、ワークで取り扱うテーマが異なります。ご関心のあるテーマの日程をお選びください。
【3/23・4/9】デザイン経営パートナー無料ワークショップ|経営の「バグ」を見抜き、企業の勝ち筋を再設計する
【開催日時】
◎2026年3月23日(月)14:30~17:30
◎2026年4月9日(木)15:00~18:00
【会場】
大阪デザインセンター セミナールーム
大阪市中央区船場中央1-3-2-101
船場センタービル2号館1階北通り 大阪メトロ中央線「堺筋本町駅」①③番出口方面 東改札すぐ
【参加費】
無料
【主催〕
一般財団法人 大阪デザインセンター
【お問い合わせ】
一般財団法人 大阪デザインセンター partner@osakadc.jp
※お申し込みはこちら!
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経営の「バグ」を見抜き、企業の勝ち筋を再設計する
─ 村田智明の「バグトリデザイン」経営診断ワークショップ ─
その経営課題、実は「行為のバグ」に隠れていませんか?
財務諸表やヒアリングだけでは見えてこない、現場に潜む停滞の真因。
クライアント自身も気づいていない、
ユーザーの無意識の「不便」や「違和感」。
その小さなズレを、私たちは「バグ」と呼びます。
プロダクトデザイナーであり、
ソーシャルデザインの実践を牽引してきた村田智明氏が提唱する
『バグトリデザイン』は、直感やセンスに頼るものではありません。
徹底した観察を通じて行動の不具合を特定し、
それを事業の付加価値へと転換する実践的なメソッドです。
しかし重要なのは、バグを見つけることそのものではありません。
その事実をどう解釈し、組織の構造や意思決定へと接続するのか。
本ワークショップでは、『バグトリデザイン』を入り口に、
「現場の観察」を「経営の判断」へと昇華させる思考の基礎を、
3時間の集中ライブ演習を通じて体感していただきます。
既存のフレームワークでは届かない領域に踏み込み、
支援の質を一段引き上げる視座を手にする時間です。
プロフェッショナルとして
もう一段深く踏み込みたい方のご参加をお待ちしています。
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◉ 経営層と対話できる論理と根拠を持ちたいクリエイティブ職の方
◉ 専門領域を超えて、事業の核心に踏み込む支援がしたい士業の方
◉ フレームワークでは解けない課題に向き合う経営コンサルタント
◉ 潜在ニーズを確かな利益に変えたい新規事業リーダー
~ 無料参加受付中!ぜひお申し込みください ~
※本ワークショップは2日間にわたり開催いたしますが、各回それぞれ単独でお申し込みいただけます。両日とも進行の流れは同じで、ワークで取り扱うテーマが異なります。ご関心のあるテーマの日程をお選びください。
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【 3/23(月)】
14:30~15:10 (40分)
講義「なぜプロの支援者に「バグトリ」の視点とデザイン経営が必要か」
15:10~16:10 (60分)
ケーススタディを用いた「行為のバグ」抽出演習
【プロダクト・UX編】
16:10~16:55 (45分)
村田氏によるライブフィードバックと解説「バグをいかに経営資源へ転換するか」
16:55~17:30 (35分)
デザイン経営、デザイン経営パートナーについて
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【 4/9(木)】
15:00~15:40 (40分)
講義「なぜプロの支援者に「バグトリ」の視点とデザイン経営が必要か」
15:40~16:40 (60分)
ケーススタディを用いた「行為のバグ」抽出演習
【サービス・システム編】
16:40~17:25 (45分)
村田氏によるライブフィードバックと解説「バグをいかに経営資源へ転換するか」
17:25~18:00 (35分)
デザイン経営、デザイン経営パートナーについて
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※お申し込みはこちら!
